Nauticam マクロワイドコンバージョンレンズ MWL-1の
モニターブログも、
ミナミハナイカの撮影で、最終話
にしたいと思う。
にしたいと思う。ここまでの検証で、
Nauticam マクロワイドコンバージョンレンズ MWL-1を
使いこなすには、
かなり、慣れと時間が必要で、
周辺画像の確認から、
ミラーレスZ7が、良い
と思う。
と思う。今回、通常のモニターより長い10日間借りていて、
このレベルでしかできていない。
露出倍数の問題で絞りf-11で、
Z-330二灯をS-TTLする方が、試撮りを繰り返すよりは、
被写体へ集中して、撮影できると
考えた。
考えた。露出倍数の問題はを詳しくは、
参照してほしいφ(・ω・ )メモメモ
f-11で、

ミナミハナイカが、画面いっぱいになる様に撮影開始(@g@)b

2枚目で

成功\(^o^)/
Nauticam マクロワイドコンバージョンレンズ MWL-1を
付けて(@g@)b
ワイドマクロをする場合φ(・ω・)メモメモ
被写体を嚇かさないために、
撮影からする方が良い。
ここから、

一気に

撮影距離をつめて

撮影開始

いつものリレー系の魚魚目ワイドレンズより、

被写体へ

レンズの水おしの量が大きいので、

被写体の

興奮が





ここまでの撮影を確認して、
もう一度、撮り直しを行う事にした。

警戒しながら移動をしている所

Nauticam マクロワイドコンバージョンレンズ MWL-1を取り付けて


大きな物体に、威嚇しながら逃げる瞬間

それぞれのアプリレベルの画像編集をすると

この様な仕上がりに

基本

この様な撮影法が好きではないハリ魔王は、
より、この組み合わせに興味を
失った。
失った。水中写真のランキングをしています。
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