スポット撮影の手順の模索② XBスヌートSS
『スポット撮影の手順の模索① XBスヌートSS』の
失敗
から、ほんの少し
から、ほんの少し
ミジンベニハゼから離れた場所で、
TG-5を水底に、固定して

ライティングの位置を


調整した。
「ターゲットライトバー」と、
実際の照射位置のズレは、

被写体まで近づけば近づくほど広くなるφ(・ω・ )メモメモ
判っていても

上手く当たり出すと、
被写体に、近づいて


ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…

また、怖い顔になってしまった⊂⌒~⊃。Д。)⊃ ピクピク
ここで、
逆転の発想
φ(・ω・ )メモメモ
φ(・ω・ )メモメモだいたいの照射位置が決められたら、
被写体を中心に数ミリ前後に動いて

照射位置を合わせる事
にした。
にした。今度は一発で


(*^ー゚)bグッジョブ!!
しかし、想像以上にオーバー
に仕上がる

に仕上がる

確認のもう一枚


ミジンベニハゼがオーバー
に仕上がった。
に仕上がった。スポット光で撮影する場合

一か所だけが明るいので、
TG-5の標準測光の
デジタルESP測光や
一番多用される。
中央部重点測光では、厳しいのだろう。
このまま、映像を良くするのには、
スポット測光に切り替えるか

露出補正をかけるφ(・ω・ )メモメモ
ハリ魔王なら、
露出補正を
マイナス補正にする方を選択
する。
する。この方が、
構図の変化に、対応しやすい
からである。
からである。それより早いのは、

ほんの少し構図を変える事
である。
である。出来上がりが、気に入れば

これも、『アリ
』なのだ。
』なのだ。このレベルの
ミジンベニハゼの仕上がりでは、
ハリ魔王の気持ちとしては、
NG
かな⊂⌒~⊃。Д。)⊃ ピクピク
かな⊂⌒~⊃。Д。)⊃ ピクピク可愛くない
からである。
からである。ここで、
滞底時間が終了したので、
露出補正のチャレンジは、中止した。
そう、前もって、
する事を決めて潜っても、
スポット撮影には、とても、時間が
かかった。
かかった。この撮影をするのには、
相当回数のトレーニングがいるφ(・ω・ )メモメモ
浮上開始しながら、
もう少し離れた被写体に、
スポット照射をしながら上がる事にした。
水中写真のランキングをしています。
この日記が、
気に入っていただけたなら(*≧m≦*)
毎回、ポチとしてくださいませm(_ _"m)ペコリ