長い事

更新をお休みさせていただきました。
帰国後、激務がまっていました。
少し、落ち着いたので、段々に、再開したい
と思います。
と思います。今回は、いくつかのモニター品を持って

自分が、以前、生活していた場所のそばで、
ダイビングショップをしている

現地リアルバディの所
へ
へ遊びに行って
きました。
きました。彼らの名前は、伏せさせていただきます。
何故かは、ネットによる予約で、嫌な思いをしていて

口コミ、紹介でも、
紹介者同行でない場合は、
彼らの秘密の場所には、連れて行ってくれません。
それだけ、海を大事
にしています。
にしています。それでも、
違法操業のダイナマイト漁・ケミカル漁からは、
守る事ができません。。。(〃__)σ∥
今回のテスト場所も、そんな場所にあった。
センジュイソギンチャクに住むカクレクマノミ

イノンZ-330でも、一灯カバーできない
フィッシュアイレンズで行う事にした。
一灯で、
水底側を
取り付け

イノンTTL同調に

S-TTL調光でテストする事にした。
この条件を設定したのは、
水中の被写体の吸収率の影響

海水の反射率の無い事によって

S-TTL調光が、正確にできないと、
主要被写体がオーバーになる条件である。
ワザと、いじわるをして開始した。
ニューバージョンを使用している。
60cmほどから

撮影を開始して

40cmほど

30cmほど

20cmほど

最短へ

ぅぉぉぉー
ヽ(゜ω゜ )ノヽ( ゜ω゜)ノヽ(゜ω゜ )ノ
ぅぉぉぉー
ヽ( ゜ω゜)ノヽ(゜ω゜ )ノ
ぅぉぉぉー
ヽ(゜ω゜ )ノヽ( ゜ω゜)ノヽ(゜ω゜ )ノ
ぅぉぉぉー
ヽ( ゜ω゜)ノヽ(゜ω゜ )ノ
ぅぉぉぉー
ニコンD810の内蔵フラッシュを
光ケーブルを使って撮影した時より

水中の反射率や、撮影条件を良く考えた

イノンZ-330の調光の微調整ダイアルも、
D500側の光量調節一切使って
いない。
いない。気を付けたのは、ISO感度を光ケーブル使用時のルール通り

ISO100を選択しただけであるφ(・ω・ )メモメモ
水中写真のランキングをしています。
この日記が、
気に入っていただけたなら(*≧m≦*)
毎回、ポチとしてくださいませm(_ _"m)ペコリ