フィッシュアイブースは、
今回、ライト類が興味
を引くものが多かった。
を引くものが多かった。その一つが、

LUME CUBEライト
このLEDライト軽量化がはかられているだけではない。
スペック

ライトと使う以外に、スレーブ発光する。
最大光量1500ルーメン
光量調節が可能で、
照射時間50%使用時約2時間
耐圧水深30m
(使用可能水深ではなく防水等級耐圧)
いくつか駄目だしをしたい点(気に入らない点)は、あるとして

現在最軽量なので、色んな使用方法を思いつく

ハリ魔王は、使い勝手を検証して納得すれば、
2台購入予定
である。
である。気に入らない点
1.
ケルビン値が高いので、
他のライトと併用の場合は、
LUME CUBEライト側の色温度調整が必要で、
LUME CUBEライトのみの場合は、
カメラ側のホワイトバランスの調節が必要だろう。
2.
耐圧水深30mは、防水等級耐圧な
ので、
ので、実動圧ではない点

フィッシュアイ社の検証によると、
水深18mを超えると、
on/offは、もちろん、
光量の設定なども変更できないとの事である。
もちろん、
この事を知っていれば、
それより深い水深の時は、
その水深前に、スイッチを入れて設定しておけば使える事になる。
スレーブフラッシュは、
発光管を使っていないので、
1500ケルビンで光るのが最大な点


TG-4などの
シンプルな発光の仕組みの内蔵ストロボでは
発光するが、
プレ発光が
複雑な最新型のD810などのi-TTL調光などは、発光が同調しない。
この辺の仕組みの範囲を理解して、
使用する事を前提として、
水中で、使いたい場面
を想像できるダイバーには、
を想像できるダイバーには、重宝されるLUME CUBEライトであろう。
すでに、
陸上撮影のテストは、させてもらった。

ディズニーシーの夜をTG-2で、こんな演出撮影も可能
であった。
であった。これができるという事は、
水中で、同じ条件に使う事は、可能
となる。
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