イノンブースの惹かれた新製品2 2012ダイビングビジネスショーで気になった水中撮影機材

 イノンの年賀状にも、
使われていたアームのディスプレイが、
ブース前に飾られていました。
イメージ 1
 
身長185cmのウチの非常勤スタッフと比較で、その大きさがわかると思います。
 
近年のデジタルハウジングは、
水中で、重量が思いか、逆に、極端に、軽い場合があります。
本体が、軽い場合、
外付けストロボ・アームの重さで、トップヘビーで、撮影中
カメラの安定を保つのに容易でないケースもあります。
 
そんな時
細く丈夫なアームがあれば( ^ω^)おっおっおっ
 
個々の好みのバランスを作り出す事が可能になります。
 
なので、
自分のアンテナが、動く程ではありませんでした。
 
ブースを離れようとした瞬間、
イノン社長に再度止められました?
ストロボ付け根のアームは、樹脂製にかえたとのこと
「それの方が、クランプを緩めなくても、ストロボの微調節の範囲が広くなる(g)b
 
イメージ 2
自分は、心配になり、
「強度は?、壊れない?」
壊れない様に、樹脂の中に秘密があるそうです。
価格も、今までより低価格
早速、コレは、使いたいので、
安いので、即購入決定です*:.. o(≧▽≦)o ..:*
 
 
今年は、「2012ダイビングビジネスショーは、必ず来てください。」のコメントに、期待して、ブースへ
しっかり、釣り上げられたハリ魔王でした(**)
 
 
 
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