顕微鏡モードT側との相性(@g@)b WEEFINE WF リングライト1000 TGシリーズとの相性⑤


WEEFINE WF リングライト1000の試作機のモニターテストは、
今日が最終回
 
顕微鏡モードTにふさわしい被写体に恵まれた。
スナビクニン
 
一枚目の撮影
イメージ 1
キャー ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃 キャー
柔らかい光が回って、予想以上のデキε=\_○ノ イヤッホーゥ!
 
ここから、
少しつづ近づくと
 
イメージ 2
|_| =3 ズコー
 
イメージ 3
_/\○_ 
 イメージ 4
⊂⌒~⊃。Д。)⊃ピクピク

 

イメージ 5
 
間接光で当たってしまうil||li _|| il||li
 
 
T側最短に近づくと
WEEFINE WF リングライト1000
発光部の内側に撮影距離が入ってしまう。
 
さて、
ここで、
勘違いしないでほしいが、
この距離まで、被写体によって撮影できるか
 
 
普通なら逃げられてしまう。
 
その前提で、考えてほしい。
 
ハリ魔王は、
極限まで、被写体まで、近づいて撮影をするのなら、
オリンパスTGシリーズ用リングフラッシュ関根モデルVer.2
お勧めする。
 
今回のモニターテストから、
WEEFINE WF リングライト1000は、
TGシリーズに使うより、
35mm換算90mm105mmと組み合わせて、
使用した方が、より面白い映像が撮れそうである。
 
そう考えて
WEEFINE WF リングライト1000と、
TGシリーズの組み合わせのモニターを終わらせたいと思う。
 
ウミウシなどの
撮影なら、この組み合わせは、武器になると思う。
この感想で終わりたいと思う。
 
WEEFINE WF リングライト1000は、
遠征時に、購入する事にして、他の物を優先する事にした。
 
 
水中写真のランキングをしています。
この日記が、
気に入っていただけたなら(*≧m≦*)
毎回、ポチとしてくださいませm(_ _"m)ペコリ