Nauticam(ノーティカム)7Dハウジング 最短撮影

Nauticam(ノーティカム)7Dハウジングのテスト
2日目はね
場所を土肥に移動した。
 
この沖に、洞窟のポイントがある。
 
二日目は、
7DのAF性能が、
今までのカメラでは、想像も出来ないほどイイことがわかったが、
最短撮影、そして、クローズアップレンズを取り付けると、ピントを合うようにするには、コツがいることが判った。
 
そこで、この日は、すべて、AF機能をOFFにして、
自分の目をたよりに、マニアルフォーカスで撮影をしてみた。
 
洞窟のポイントで、最初に、動きの鈍いものから、始めたいと考え
被写体を探した。
イメージ 1
 
つい最近まで、伊豆諸島と、小笠原諸島からしか、分布が確認されていない種類だ。
 
それが土肥にいる。
 
多分、相当、マニアックである。
 
歩いてるところを撮ろうと思った
イメージ 2
Nauticam(ノーティカム)7Dハウジングに、イノンのマグネットポートを使っての操作性は、
全く問題を感じなかった。
 
7Dと、ピックアップファインダーの組み合わせは、悪くは無い。
比較するハウジングでは、
アンティスのマグニファイヤーと、D80などの組み合わせより、見やすい。
 
しかし、自分の仕事用,ネクサスのF4プロと、アクションファインダーの組み合わせとは、
比較できないほど劣るorz
 
スーパービューファインダーのモニターをしたいと感じた