文句を言いながらも
OM-Dを使い慣れてきた。

OM-Dを使い慣れてきた。
だからこそ間に合った瞬間をお見せしたいと思う。
今回のリゾートを決めたわけの一つ


ハウスリーフのナイトダイビングが、いい事



ハウスリーフのナイトダイビングが、いい事

潜りたいゲストがいれば、ほぼ毎日付き合って潜った。
前半組みのゲストには、
動画撮影をする方がいる。
動画撮影をする方がいる。
どうしても、静止画中心の他のゲストより、
撮影の関係で、遅れる事が多い。
撮影の関係で、遅れる事が多い。
現地のアシスタントガイドに、
そんな時は、彼の横で、待っていろと、支持しても、
すぐ忘れて動き出してしまう。
ほかのゲスト用の被写体探しの為に
ほかのゲスト用の被写体探しの為に

こんな所が、日本人と大きく違う点
さらに、

さらに、
その傾向は、島ごとの習慣でさらに違ってくる。
仕方ないので、
場合によって、
場合によって、
一人にゲストをできないので、
自分が、そばにいる事が多くなる。
自分が、そばにいる事が多くなる。
自分が、先に撮影させてもらう。
しかし、ライトの明るさに負けて
、ピンが合わない。
しかし、ライトの明るさに負けて
、ピンが合わない。そこで、
OM-Dのスーパーコンパネ側で、
OM-Dのスーパーコンパネ側で、
ストロボを発行禁止にして
シャッターを切った。

シャッターを切った。

ナイトダイビングらしい

臨場感のある映像ができた。
こんな瞬間に、
出逢えるからダイビングはやめられない(笑)
やっぱり、
ラジャ・アンパットの海には、素敵な出会いがある(爆笑)
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