パナソニックブースの
一番
人気は、
人気は、プレスの時間帯でも、列ができていた。
マイクロフォーサーズでは(@g@)b
必要十分な大きさの新型センサーに変更して、
DCI 4K 4:2:2 10bit Log撮影や
240fpsのFHDスローモーション撮影など、
様々な動画機能を搭載しているφ(・ω・ )メモメモ
動画機能にとことん特化した
ミラーレスカメラ(@g@)b
ミラーレスカメラ(@g@)b拡張ISO80でも使えるレベル(@g@)b
しかし、
動画用として、
十分なセンサーサイズとしか言え
ない。
ない。そう、同じサイズで、
GH-5との棲み分けを考えている事になる。
そうなると、
GH-5は、静止画に特化している





そうすると

察しの言い方は、疑問に思うだろう。
その答えは、
ブース内にあった。
人体検出機能を新たに追加した展示を見ていた時

横の展示に、足が止まった。
LUMIX G9 PROの
http://panasonic.jp/dc/g_series/g9pro/?gclid=EAIaIQobChMInI_ZyLfp2QIVCS6WCh0NbAIbEAEYASAAEgLO6PD_BwE
AF機能の展示


レールの上を回りながら進む




被写体をズーとピントを合わせ続ける機能だ。

追尾AFを進化させたような展示と言えば解かりやすいだろうか

空間認識AFが、
現在、最高レベル
に進歩している。
に進歩している。パナの担当スタッフに質問すると、
この機能は、LUMIX G9 PROだけに搭載されている。
そう、
静止画性能は、
LUMIX G9 PROに、特化
させているのだ。
させているのだ。LUMIX GH5は、可能な限り、
パナソニックのフラッグシップなので、
バージョンアップ可能なら、導入を検討しているそうだ。
これで、
それぞれのモデルの特性が理解できただろう。
LUMIX G9 PROに、
自分の
ライカ MACRO-ELMARIT 45mm/F2.8を付けて

作動確認
展示の最新レンズに比べ

空間認識AFレベル
が、劣った。
が、劣った。設計が古いと、
この機能をフルスペックで使えないとの事

しかし、
今までのどのカメラとの組み合わせと比較しても

早い追尾力
だし、
だし、キタと思った時のシャッターを切った時のピントが、
キテいる感覚は、最高
であった。
であった。NA G9ハウジングの
http://www.fisheye-jp.com/products/mil/na_g9.html
モニターは、
4K・6Kの静止画撮影機能のチェックを目的にしていたが、
それよりも、
個人的な興味を引く機能を発見して

ブースを後にした。
PS.書き忘れました。
4K・6Kの静止画撮影機能
空間認識AFレベルは、
フラッシュ撮影では使えないφ(・ω・ )メモメモ
ライトに最近φ(・ω・ )メモメモ
ハリ魔王のコメントがキビシイ
のは、この為である(@g@)b
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