白ドビがおきていない!!! ライカ MACRO-ELMARIT 45mm/F2.8使用時テスト Nauticam OMD

 ワザと、白い場所の撮影を試みた。
岩陰に、ハタタテシノビハゼがいるのを発見して、
いつものように、
イノンs-TTL同調で、
白トビをおこしたオーバーの映像が出来上がると
想定して、撮影した。
実際の映像を見ていただく
 
もちろん、いつものように、
ファイルサイズと、
サイズに合わせたシャープネスの変更以外していない。
イメージ 1
 
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
 
撮影しているとき
イメージ 5
 
やはり、オーバーですくえない画像だと考えていて
簡単修正をかけても、まったく、すくえなかったと書くつもりで、加工をかけて驚いた。
 
イメージ 6
 
 
加工がかけられるェェェェェェェェ(゜Д゜;)ノェェエエエエ工
 
そこで、-補正をかけて、
実際の見た印象に近づける加工を本気モードで、
イメージ 7
 
こんな仕上がりに(g)b
 
OM-D E-Mのダイナミックレンジは、
広い事は、以前
OM-D E-M を選んだ訳② Nauticam OMDに、書いたが、
ダイナミックレンジは、
マイクロフォーサイズでは
現在、最高の性能だという結果を
証明する結果となった。
 
 
イャーε=\_○ノ イヤッホーゥ!
正直、驚きましたよ。
 
OM-D E-Mは、扱いが、非常に難しい部類のカメラだが
使いこなせれば、色々な可能性を秘めていると言える。
 
 
 
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