久し振りの一位に、なりました<m(__)m>
コレも、お読みになってくださる皆様のお蔭と思っておりますm(_ _"m)ペコリ
今後も、ヨロシクお付き合いくださいませ





GF3のモニターテストを久しぶりに、書きたいと思う。
しかし、同クラスで、これほどピントを合わせるスピードの速いカメラはない。
段々、意地悪をして見たくなった。
そう、
画面から、追尾物が消えたらどうするのか?
イバラカンザシで実験
まず、
いつものように、「AFエリアのサイン」を合わせた瞬間


カメラの陰で、イバラカンザシが巣穴に入ってしまった。
そのまま、
追尾AFの「AFエリアのサイン」は、
巣穴の周りを、イバラカンザシを探して追尾している。
被写体を見つけられなくても、シャッターが切れるか試した。

切れる









そして、
イバラカンザシが、姿を現した

その瞬間、追尾AFの「AFエリアのサイン」は、ピントが合ったサインに、変わった。
シャッターを切った。

綺麗に、
ピントがキタ━━゜+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゜━━ ッ ! ! !
ストロボの光に、驚いて、イバラカンザシは、巣穴の中へ

もう一度、
シャッターが切れるか???

切れた。
どうやら、ピントが合ったのサイン以外で、追尾AF中でも、シャッターは切れるようである。
また、
被写体が、隠れても、その前を追尾し続けてくれる

キャー ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃 キャー
ぅぉぉぉーヽ(゜ω゜ )ノヽ( ゜ω゜)ノヽ(゜ω゜ )ノぅぉぉぉーヽ( ゜ω゜)ノヽ(゜ω゜ )ノ ぅぉぉぉー
一度覚えた色を追い続ける、この機能を利用した撮影は、水中写真で、新たな撮影法の強い味方になってくれそうである。
次々、色々な被写体に、試してみたくなった。
この日記が、気に入っていただけたなら(*≧m≦*)
毎回、ポチとしてくださいませm(_ _"m)ペコリ



