次に、見たのは、
ドライスーツのZERO

新しいフードの展示をしていた。
一番見たかった。
先送りになっていた。
そうなると目的は、
Bigblue

メイン展示は、何故か?

各社流行のスポット光と、

色フィルターの展示

ハリ魔王は、
あまり、この撮影法は感心
しない。
しない。不自然な色を入れて

表現を変えるより

もっと先にすべき事があると
、考えている。
、考えている。それよりも、
4K動画で、本来は、より発色性を重要にする事ではないか

Bigblueからは、二つの対応ライトが発表になっていた。
綺麗な透明度のブルーの海で、
その効果を発揮しそうな


CB-9000Pが発表になっていた。
9000ルーメンの明るさで、
高演色性の高いライト光である。
このタイプは、
ホワイトバランスの使い方が

理解できていないとφ(・ω・ )メモメモ
黄ばむ発色
で撮影される。
で撮影される。また、緑色に水色が変化する水域では、
色の調節が難しい事が多い

高演色性を上げると、
ケルビン値はより、低くなってしまう。
その影響は、
カメラ側のホワイトバランスの調整範囲を

超えてしまう事が多い。
より自然な発色バランスで使いたいφ(・ω・ )メモメモ
ハリ魔王は、
アンチ●●BlueLEDライトである。
陸上でのテストでは、
CB-9000Pが、4000ケルビン後半
に見えるので、
に見えるので、試して見たい
と担当者さんに伝えた。
と担当者さんに伝えた。発売後、
ブルーの水色の海に行く時に、
モニターして見たい
と思う。
と思う。[2019/2/15追記、CB-9000Pは、演色性Ra85 色温度5000K
と、スペックが判明しました。このスペックなら、伊豆でも、青い海でも、ホワイトバランスを調整するだけで、自然に綺麗に写せる可能性が高いです。展示会が終わったら、緊急モニターを伊豆で行って、情報をお届けしたいと思います。]
と、スペックが判明しました。このスペックなら、伊豆でも、青い海でも、ホワイトバランスを調整するだけで、自然に綺麗に写せる可能性が高いです。展示会が終わったら、緊急モニターを伊豆で行って、情報をお届けしたいと思います。]
|
Bigblue社は、
この問題点に気が付いている様である。
[2019/2/15追記 問題点を完全に理解しています。その対処を新製品では、初めているようです。]
もう一つの新製品は、
高演色性は、
低くなるが、
色調整ができる


VTL-8000Pを発表した。
こちらは、
ケルビン値は、
6000ケルビン以上
それを

5500ケルビン相当に、

調節するフィルターを
取り付けできる仕組みφ(・ω・ )メモメモ
こちらの方が、使用範囲が広いね)^o^(
今回は、
ハリ魔王の要望は、
まだまだ高いレベル
すぎて、
すぎて、普通の使用範囲をこえてはいません。
でも、
被写体は選びますが、
水中ライトで、
ストロボ並みの発色で撮影できる時代が

キター
と言えます。
と言えます。また、
動画機能の4Kから、
静止画を作り出す機能
も、
も、水中で、使用可能
になりますね。
になりますね。それには、
綺麗な発色作る為に、
カメラのホワイトバランスなどの色などを

調節する機能を理解する必要がありますがφ(・ω・ )メモメモ
水中写真のランキングをしています。
この日記が、
気に入っていただけたなら(*≧m≦*)
毎回、ポチとしてくださいませm(_ _"m)ペコリ