Nauticam RX100III との相性テストは、
今回の映像で、ラスト
にしたいと考えている。
にしたいと考えている。Nauticamワイドコンバージョンレンズ WWL-1の
モニターテストは、
まだ試したい組み合わせが、あるので、
今後も借りたいと考えている。
さて、
ブログの更新の前に、悲しいお知らせ
(。>0<。)
(。>0<。)フィッシュアイ社の告知



Nauticam社から
ワイドコンバージョンレンズ WWL-1の値上げ
の

の連絡が来たとのこと

4/1以降
\138,000から、\158,000に、値上げになってしまう。
今回のモニターブログで、
欲しいと考えていたので、慌てて\(;゚∇゚)/
フィッシュアイ社に連絡をとったら、
在庫が終了していた。。。(〃_ _)σ∥
現在の価格は、
流通在庫のみ

購入を考えている人は、
早めに行動した方がイイだろうφ(・ω・ )メモメモ
35mm換算28mm相当で
最短チェックした。
大きさ10cm弱のサツマカサゴを使った映像がこれ


撮影データ
撮影モード マニアルモード(Mモード)
Tv(シャッター速度) 1/60
Av(絞り数値) 8
露出補正 0
ISO感度 ISO 100
フラッシュ 強制発光(オート調光機能付き)
イノンD-2000タイプ4 S-TTL ±0発光
イノンD-2000タイプ4 S-TTL ±0発光
ホワイトバランス 晴天
35mm焦点距離 27mm
アスペクト 3:2
まず
サツマカサゴの前側の画像を良く見て判るが、
ワイドコンバージョンを取り付けて撮影している事が、
判らないほど、レベルが高いφ(・ω・ )メモメモ
画像も、
とてもクリアー

(。>0<。)




(。>0<。)


この組み合わせの画質に文句を言う場所が見当たりません。
しかし、
セミフィッシュアイの画角のため
フィッシュアイレンズ特有の被写体の
デフォルメ感(鼻デカ感)がたり
ません。
ません。もちろん、
コレは、
表現の違い
なので、
なので、使う場面によって、分ければ良い事である。
続いて、
ワイド感のテストになる瞬間が偶然訪れた。
ミズウオの遺骸を発見した同行者に、呼び戻された。

撮影データ
撮影モード マニアルモード(Mモード)
Tv(シャッター速度) 1/60
Av(絞り数値) 8
露出補正 0
ISO感度 ISO 100
フラッシュ 強制発光(オート調光機能付き)
イノンD-2000タイプ4 S-TTL ±0発光
イノンD-2000タイプ4 S-TTL ±0発光
ホワイトバランス 晴天
35mm焦点距離 27mm
アスペクト 3:2
後ろ側を泳ぐダイバーまで、何とか、入れる事ができた。
自分には、
最初のテスト35mm換算25mm相当の方の画角の方が
使いやすい印象

しかし、
フィッシュアイ初心者にとっては、
広ければ、それだけ、構図も難しくなる。
また、バックの海水の露出も、
太陽光の入る範囲が広くなるので、
より、難し
いものとなる。
いものとなる。ストロボのライティングも、より難しくなる。
そう考えると、
超ワイド入門用と考えると、
丁度イイ範囲
だと思われる。
だと思われる。このレンズの欠点は、
唯一、1つだけorz
販売価格が、
今までのフィッシュアイワイドコンバージョンレンズより
高額
という事だけ(。>0<。)
という事だけ(。>0<。)でも、
この性能
なら、この金額はしかないのかな。。。(〃_ _)σ∥
なら、この金額はしかないのかな。。。(〃_ _)σ∥ハリ魔王の考える使い方は、
初めて、
潜る場所では、
情報がなければ、
相性のイイ
ズームレンズと
ズームレンズと組み合わせて

ハウジング一台と、
得意なレンズと、ハウジングを組み合わせ

二台を持ってはいれば

何も、作品を作らないでエキジットする事は無いだろう。
そうなると、
Nauticamワイドコンバージョンレンズ WWL-1は、
なるべく、コンパクトな組み合わせがイイだろう。
取材や
調査ダイビングをメインの仕事をしている時なら、
直ぐに、購入だった。
超ワイド撮影入門レベルから、
プロの仕事用の撮影まで、
初めて

こなせるワイドコンバージョンレンズの登場と
保障できる性能
だφ(・ω・ )メモメモ
だφ(・ω・ )メモメモ次は、
自分の持ちレンズ

OlympusM.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R
フルサイズセンサーとの相性

このテスト
をして見たいと
をして見たいと
心から思う結果であった。
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