7年以上前まで使っていた。
旧型コンパクトハウジングに、使っていた。

ワイドコンバージョンレンズ
UWL-100 AchromatType2と、
ドームレンズユニット for UWL-100の
組み合わせが、
M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 EZ用に、
専用設計のポートなら、

使うことが出来そうな印象
を陸上テストでえた。
詳しくは、下記リンク
『クローズアップレンズや、
ワイドコンバージョン使用できる範囲が広い②
(^_-)-☆
セミフィッシュアイの画角なので、
照射角度が、
市販水中ストロボ中

最大のイノン社を使っても、一灯では厳しい。
そこで、
二灯にする事にして気がついた。
手持ちのステー類が、
意外としっくりと決まらないorz
どの様なステーを前提に、作られているか

聞くのを忘れたorz
スクーバシステムインターナショナルジャパンの
代表が忙しく

つかまらないので、
手持ちの物を加工して、合わせたorz
そこで、
撮影に使った組み合わせの映像は、
まったく、
お勧めできないので、
割愛させていただく<m(__)m>
35mm換算で、35mm相当の時、
このセミフィッシュアイワイコンは、
画像に、
ケラレがおきない設計になっているが
ぎりぎりの画角を知るために、
ワザとW端28mm相当で撮影してみた。

撮影データ
撮影モード マニアルモード
絞り f-5.6
シャッタースピード 1/250
露出補正 0
ISO感度 ISO 100
フラッシュ 強制発光(オート調光機能付き)
ホワイトバランス 5000°K
35mm焦点距離 28mm
想像より、ケラレが小さい。
そこから、
ズームして見たが、
電動調節なので、
細かいミリ数には、調節できない。
35mmに調節して
再度撮影


撮影データ
撮影モード マニアルモード
絞り f-5.6
シャッタースピード 1/250
露出補正 0
ISO感度 ISO 100
フラッシュ 強制発光(オート調光機能付き)
ホワイトバランス 5000°K
35mm焦点距離 35mm
ダイバーを撮影する画角に、丁度イイ

しかし、
右上に小さいケラレがおきた。
旧ワイドコンバージョンが
使えるレベル
であるが、
であるが、ほんの少し残念
orz
orzでも、
今、
旧モデルのワイコンが使用可能な

組み合わせほとんど、
現行ニューモデルでは、
存在しないので、
貴重な組み合わせと





言えるだろうo(^o^)o
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