緊急告知!! SEA&SEAから、待ちままった!! プロユーザー向け水中ストロボが!?
今日は、決め台詞を最初から使う!!!
『やっぱ、SEA&SEAだわ(*^ー゚)bグッジョブ!! 』
長年、リクエストしていたストロボがデシタル用になって、新発売する。
SEA&SEA YS-D130R
https://www.seaandsea.co.jp/product/strobe/ys-d130r.html
SEA&SEA社が、創業から川口市にある頃
YSシリーズには、水中コンテスト荒しと言われるハイアマチュアから、
プロの水中カメラマンの超広角撮影に、必ず、2灯使われるプロユーザー向けのストロボがあった。
もちろん、フィルム時代のお話
ハリ魔王も、当時、コンテスト用超広角撮影、
ダイビング雑誌のグラビアデビュー作も、
フィルム時代が終わるまで、お世話になったストロボである。
その後、
SEA&SEA社が、ストロボメーカーに転売された後も、
事あるごとに、プロユーザー向けのストロボのデシタル版の再発売をリクエストし続けていた。
残念だが、数売りの商品しか発表されず、
いつしかワイド用は、INONそして、海外製品の時代になってしまった。
一部のプロカメラマンには、スペック的に物足りない物になってしまった。
SEA&SEAが、フィッシュアイの傘下に、急に入る事になった時
プロユーザー向けのストロボのチャンスがあるかもと考えていた。
自分も、実は聞かれた。
世界的な有名カメラマンへの調査も、行われていた。
その中で希望したのは、円形の発光管採用の復活( ..)φメモメモ
YS-D130Rに採用されている。
一般ユーザー・特定のプロカメラマン達には、何だorz
現在、それの付いている海外製のストロボを使っているよと思うかもしれない。
ハリ魔王に言わせれば、それより大事な事が、達成されていない。
それらのストロボの欠点を解決して来るのが、SEA&SEAである。
「ADEJ日本 見学の感想」で
https://htmmarine.hatenablog.com/entry/2024/10/30/122029
書いたが、
旧SEA&SEA出身の現フィッシュアイ社副社長
「次のストロボでは、メイドインジャパンの底力を見せますからね。」
彼が、こんなに強いセリフを使うのは、初めて見た。と、書いたがその先があった。
「GNが大きければ、リサイクルタイムが早ければストロボの性能は良いわけではない。」と、
本音がでた。
彼は、普段温厚な事で業界では知られる人だ。
良い意味で、炎が付いている。
発色性能の高い物になるだろうと期待している( ..)φメモメモ
現在、発表されている事で、ハリ魔王が書き足すとすれば、
プロユーザー向けのストロボにすると、現行モデルでの欠点、長期間使用による漏水を防ぐボディ設計になっている。
デザイン担当者も良く知っている人が責任者なので当たり前だか!!
『やっぱ、○○さんだわ(*^ー゚)bグッジョブ!! 』
これ以上、詳しく書けないのが悔しい(爆)
「正式なスペックは、アメリカで行われるデマショーか、その前にSEA&SEAのHP.で発表の予定ですから」
「それまで、待ってほしい」
とのフィッシュアイ社副社長(談)
ハリ魔王、
購入に向けて、貯金開始である(^_-)-☆
発売と同時にほしいユーザーは、専門店にGO!!
当店も、受付開始です!!
何ができのかって!!
アザラシのカンニングペーパー 水中写真に参考になる本2
アザラシのカンニングペーパー 水中写真に参考になる本2 - ハリ魔王の気まま、ダイビング水中記Ⅱ
中村 宏治氏の撮影方法が、デシタル時代に可能になると言う事
それに対応できるカメラについては、企業秘密の部分があるので、YS-D130R×2灯をH.T.M.マリンサービスで購入の方への無料サービス特権にさせていただこうと考えている。
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