久々の衝動買い!! SEA&SEA YELLOW SUB MEGA TOTE

久々の衝動買い!! SEA&SEA YELLOW SUB MEGA TOTE

 

モニターテスト品をフィッシュアイ社に返しに行って、

ハリ魔王が思うレベルの完璧ではないですが、

探していたレベル以上だったので、即買いいたしました。

 

SEA&SEA YELLOW SUB MEGA TOTE

https://www.seaandsea.co.jp/product/bag/ys_megatote.html

 

水中ハウジングと、周辺器材をそのまま運べるサイズです。

35Lもあります。

 

一番大きいサイズのハウジングになる。

Nauticam  NA Z9を

https://www.fisheye-jp.com/products/mil/na_z9.html

入れても、この余裕があれば、かなりの器材を運べる。

 

ハウジング1セットをまるごと収納できるバックは、初ではないだろうか?

 

インナークッションで機材をガードする仕組み、

パーティションは、

分解したストロボ・大型水中ライトが固定できるだけでなく

仕切りにもつかえそうである。

 

完全防水のターポリン生地でできているので、

多少の潮はかぶっても、水で流せる。

 

航空機の機内持ち込み手荷物にできるサイズなので、これからうるさくなるリチュームバッテリーを小さな袋に入れておいて、取り出すのも、楽そうである。

気になる点は、座席上の収納棚に収納に入れる時、口がマジックテープなので気を付ける必要がある( ..)φメモメモ

中身が、重いので、飛び出して来る可能性がある。

 

ハリ魔王が購入を検討したのは、

塩抜きのウォータータンクに使える点

この所、遠征地のダイビングでの悩み事は、現地ダイビングの問題点

カメラの塩抜きスペースが狭い事orz

大型ハウジングの上に、平気で、水中ライト・小型防水プロテクターを入れ、

それを出す時に、無頓着にかき回すダイバーが残念ながら、増えてしまっている。

これは、指導するインストラクター側の問題点が大きいと判断しているが、

そんなと事に、巻き込まれたく無いので、悩んでいた。

「虎の子」は壊されたくない。

これが、一気に解決である( ..)φメモメモ

自分だけのスペースを作れるのは、最も、安全である(^_-)-☆

 

ここからは、購入するか?

本気のチェック!!

 

一番のチェックは、耐荷重15kgに余裕のある設計か?

本体側の設計は、バックでは通常のクロス縫いがされていて

その上に、

黄色い糸で補強のジグザク縫いが入っている。

 

20年以上昔のダイビングバックの真面目な作り

 

しかし、ストラップの留め具は、

残念、本物は使われていない。

 

耐荷重15kgにかなり、余裕がある作りとは言えないが、普通のユーザーには、十分な作り( ..)φメモメモ

 

ハリ魔王は、ここを補強して使う事を前提に、購入した。

 

 

沖縄アイランドダイビングサービスが、操業して満2周年になりました。

そこで、コラボレーション企画をしたいと思います。

姉妹店 伊豆大島ダイビングセンターと、H.T.M.マリンサービス合同で、

「SEA&SEA YELLOW SUB MEGA TOTE」を

量販店での販売価格より、超格安でセールをする事にしました。

もちろん、ゲスト様に喜んでもらおうが先の企画です。

 

条件は、3店舗のどれかを過去にご利用くださった方

セール価格は、安すぎてネットでは公表できません<m(__)m>

各店舗の店長・スタッフにご連絡ください。

 

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