マリンダイビングフェア2025 INONブース
マリンダイビングフェアの見学順に話していく!!
朝一は、INONブースから見て行った。
展示の中心は、ウェラブルカメラのアダプター類

ドンドン

新型に

対応している。
ハリ魔王の目的は、これらのカメラの調べても、出てこない問題点( ..)φメモメモ
全て、タッチ画面による設定の変更が、水中で、どの様に変えるのか?
CP+でも、質問したが、その返答は、未だにないorz
こうなると、徹底的に、繰り返し操作をしてから、発売する…v(^_-)-☆
INONの開発スタッフに聞くのが早い。
この時期は、各種イベントで通常より、忙しいので、この機会に一番に聞いて、
その方法が有れば、このブログにてお知らせしようと考えていた。
残念ながら、防水プロテクターに入れると、一切、細かい変更はできない。
INONの開発スタッフですら、これ以上は、探れていない状況orz
そうなると、ケースに数回入れながら使うシュチェーション事にカスタム登録をして呼び出す必要がおきる。
たとえは、水中モードで、水深の浅い所用のワイドの組み合わせ
海の状況ら合わせて、例えば、青色の発色を強く表現する、弱く表現するなどである。
そうそれを自分で「煮詰める」検証が必要になる。
そこから先は、撮影後の専用アプリを使ってのレタッチに頼るしかない。
ゴープロは、水中での切り替えがとても、
むずしい操作だが、できるので撮影日ごとの微妙な光の強弱等に、対応する変更が可能である。
(それを使いこなすのには、相当の慣れが必要になる)
その後、同じくレタッチをして完成度を高める。
今回は、
Insta360のブースも、出展していたので、質問をぶつける。
「アプリへの基本的な使い方・撮影原版と、モニターで見せているのを用意しているか?」今回も、質問には全く答えてもらえなかった。
INONに戻るが、
ワイドコンバージョンのアダプター制作者は、それぞれの違いを用意してくれるとの事
また、海外事業部のスタッフは、
GO 3が
伊豆の濁った海でも、かなり、綺麗に撮れたという。
筆者は4K30pまでしか無いので、それなら、他のモデルの方がハイスペックだなと感じた。
そう、使用する人の撮影範囲で、中身のウェラブルカメラを選ぶ必要がある( ..)φメモメモ
続いて、
参考出品

水中ミニ三脚・ミニ雲台
「これについても、海外事業部のスタッフからどう思うかの質問」
確かに、
プロ・一部のハイアマチュアは、ウェラブルカメラ等を水中に設置して、
定点撮影には良いと思うが、
同じことを今の一般レベルが参加する
ガイド付きダイビングでは難しいだろうと言う考えを伝えた。
INONは、初心者から使えるがコンセプトの基本のメーカーなので、それに合わせた発言である。
自分も、そうだが、どうしても、付き合うガイドのレベルが高すぎて、そこを利用しているゲストダイバーのスキルになりがちかもしれない。
その証拠に、今回、一緒に回った筆者のゲストも、
「Insta360 Ace Pro 2を買って、
https://www.insta360.com/jp/product/insta360-ace-pro2
ハリ魔王さんに設定変更のメニューを作ってもらうかな(笑)」と言っていた。
興味を持った人が、簡単に、撮れるをInsta360を低いレベルで考えていて、
INONは、そのレベルの設定が高すぎる印象を得た。
Zのモックが新しくなった。
正面

横

操作盤側

操作盤側から新しい情報は、S‐TTLの他に、

INON自社開発のコンバーターの性能で、より良くキャノンカメラのいろんな発光モード対応するC-TTLが設定されている??????
光量調節のコマンドダイアルは、新設計に変わっている。
発売は、まだ、かなり先なので、気長に待っしかない。
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