マリンダイビングフェア2023⑤ フィッシュアイ社ブースⅢ WEEfiNE
次に見せてもらったのは、
WEEfiNE社の商品
試作品である。
WEEfiNEの商品は、試作品が全て国内販売される事は、保証されていない。
今回は、目玉が二点
ここで、申し訳ないが、画像が一点貼れないorz
携帯で撮っていた事を忘れてしまった。
一体型の水中専用モニターである。
Nauticamのモニターハウジングより小さい(^_-)-☆
これは、良さそうであった。
もう一つは、
この発光菅を見て、心がときめいた。
WFSO7ストロボ

https://www.weefine.com/product/287.html
ひかれたのは、発光菅を見たからである。
このタイプの発光菅は、水中用としては、
フィルム時代のSEA&SEAの往年の名作ストロボYS-200・300以来である。
操作パネルは、

シンプルなマニアル発光に見えた。
SEA&SEA出身のスタッフさんの話では、
「テスト前だからハッキリ言えませんが、ニコノスレベルのTTL調光もするようです。」と言う。
これは、もしかして!!( ..)φメモメモ
そう、昔の撮影技術が復活カモ(ノД`)・゜・。
色は、

白ボディと

黒ボディ
しかし、ここで悲しい知らせorz
バッテリーが、大容量リチウムバッテリー( ;∀;)
186531である。。。(〃_ _)σ∥
このバッテリーの世界的なトラブルは有名で、日本では、使用中の物は、P.S.E.認証を通っていない物は、飛行機に乗せてもらえない。。。(〃_ _)σ∥
詳しくは、
「2022.5.現在・水中ストロボ・ライトのバッテリー事情」
https://htmmarine.hatenablog.com/entry/2022/05/18/232334
「2022.5.現在・水中ストロボ・ライトのバッテリー事情 その続き!!」
https://htmmarine.hatenablog.com/entry/2022/06/02/020849
その為、
規格に通っている
FIX Li-ion バッテリー FEBT186531S等と、専用のチャージャーが必要になる。
問題は、WEEfiNEは、セットで販売したいだろう⊂⌒~⊃。Д。)⊃ ピクピク
この壁が高くそびえ立つ!!
良い方にむくと良いなorz
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